2023.2.12
青春は周りの目も気にせず奔走する力を与えてくれるが、桎梏が容赦なく襲いかかり、悩乱の時期でもある。旧友はハタチの時にヱルテルと同じく自らの命を絶った。悲劇でしかなかったが、彼はとても好人物であったからその行動に敬意は示したい。今彼に言いたいことは、ハタチの時の苦悩はその入り口に過ぎず、そしてそもそも人生とはそういうもので苦しみ喚き生きていくしかないと。でもそれを乗り越える楽しみがあり、傍には共に駆ける同志も必ずいると。
2023.2.12
2023.1.29
2023.1.20
2023.1.15
2022.12.27